コンテンツに移動 ナビゲーションに移動

新宿の歯医者「新宿かえで歯科・形成外科」|歯科公式ホームページ

電話で予約
03-6908-6485
WEBで予約

審美入れ歯

  1. HOME
  2. 審美入れ歯

審美入れ歯

審美入れ歯とは、歯を失った部分を補う入れ歯のうち、見た目の自然さや装着時の違和感、口元との調和に配慮して製作する入れ歯です。
従来の部分入れ歯では、金属のバネが見えることがあり、口元の見た目を気にされる方も少なくありません。審美入れ歯では、金属の留め具を目立ちにくくしたノンクラスプデンチャーや、薄さ・強度・フィット感に配慮した設計を検討します。
当院では、歯を失った本数、残っている歯の状態、噛み合わせ、見た目の希望、清掃性、将来的なメインテナンスまで考慮し、患者さまに合った入れ歯の方法をご提案します。

このような方に審美入れ歯を検討します

  • 入れ歯の金属のバネが目立つのが気になる
  • 自然な見た目の部分入れ歯を希望している
  • 前歯に近い部分の入れ歯を目立ちにくくしたい
  • 入れ歯の違和感をできるだけ減らしたい
  • ブリッジのために健康な歯を大きく削りたくない
  • インプラント以外の方法で歯を補いたい
  • 取り外し式でも見た目に配慮した治療を選びたい
  • スマイルデンチャーやノンクラスプデンチャーについて相談したい

審美入れ歯・スマイルデンチャーとは

スマイルデンチャーは、金属のバネを使わず、歯ぐきに近い色調の樹脂で残っている歯にかける部分を作る、目立ちにくい部分入れ歯の一種です。一般的にはノンクラスプデンチャーとも呼ばれます。
従来の部分入れ歯では、残っている歯に金属のクラスプをかけて入れ歯を安定させます。一方、審美入れ歯では、金属のバネを目立ちにくくすることで、笑った時や話した時の見た目に配慮できます。
ただし、すべての症例に適応できるわけではありません。残っている歯の本数や位置、噛み合わせ、歯周病の状態、入れ歯を支える歯の強さによっては、金属を併用した設計や、ブリッジ・インプラントなど別の治療法が適している場合もあります。

当院の審美入れ歯で重視すること

見た目の自然さ

人工歯の色や形、歯ぐき部分の色調、笑った時に見える範囲を確認し、できるだけ自然な口元を目指して設計します。

装着感とフィット感

入れ歯は口腔内の形に合わせて製作するため、精密な型取りや噛み合わせの確認が重要です。ズレや違和感をできるだけ抑えられるよう調整します。

噛み合わせへの配慮

見た目だけでなく、噛む力がどの歯や粘膜にかかるかを確認します。残っている歯に過度な負担がかからない設計を検討します。

メインテナンス性

審美入れ歯を長く快適に使うには、毎日の清掃と定期的な調整が必要です。お手入れしやすい形や通院管理まで考えてご提案します。

スマイルデンチャーの特徴

スマイルデンチャーは、見た目に配慮した部分入れ歯として選択されることがあります。金属のバネが見えにくいこと、歯ぐきに近い色調の素材を用いること、比較的軽量に製作しやすいことが特徴です。
一方で、適応には条件があり、噛む力が強い部位や、多数の歯を失っているケース、支えとなる歯の状態が不安定なケースでは、別の設計が必要になることがあります。
01
自然な見た目を目指しやすい
金属のバネを使用しない、または目立ちにくく設計できるため、笑った時や話した時に入れ歯が目立ちにくい仕上がりを目指せます。前歯に近い部分の欠損で審美性を重視する方に適している場合があります。

02
歯ぐきに近い色調でなじみやすい
入れ歯を支える部分に、歯ぐきの色に近い樹脂を使用するため、金属クラスプと比べて口元になじみやすい設計が可能です。

03
比較的軽く、違和感を抑えやすい
症例によっては、従来の入れ歯よりも薄く軽く製作できる場合があります。装着感には個人差がありますが、違和感をできるだけ抑えた設計を目指します。

04
金属アレルギーが気になる方にも選択肢になる場合がある
金属を使用しない設計が可能な場合があります。ただし、強度や安定性の面から金属を併用した方がよいケースもあるため、診査のうえで判断します。

05
修理や調整に制限がある場合がある
素材の特性により、従来の入れ歯と比べて修理や増歯が難しい場合があります。将来的な変化も考慮して設計することが重要です。

審美入れ歯の種類

審美入れ歯には、患者さまのお口の状態や希望に合わせて複数の種類があります。見た目を重視するのか、噛む力を重視するのか、薄さや強度を重視するのかによって、適した設計は異なります。

ノンクラスプデンチャー
金属製のクラスプを使用せず、歯ぐきに近い色調の樹脂で残存歯に固定する部分入れ歯です。金属のバネが目立ちにくいため、前歯に近い部分の欠損や、見た目を重視する方に適している場合があります。

金属床義歯
入れ歯の床部分に金属を使用することで、薄く、強度を持たせやすい入れ歯です。熱が伝わりやすく、食事の温度を感じやすい場合があります。見た目よりも装着感や強度を重視するケースで検討します。

ハイブリッド義歯
樹脂と金属などを組み合わせ、見た目と機能性のバランスを考えた入れ歯です。金属で強度や安定性を補いながら、見える部分の審美性に配慮した設計を検討します。

部分入れ歯
一部の歯を失った場合に使用する入れ歯です。残っている歯に支えを求めるため、支えとなる歯の状態や歯周病の有無を確認して設計します。

総入れ歯
すべての歯を失った場合に使用する入れ歯です。粘膜への適合、噛み合わせ、人工歯の並び、口元の見た目を総合的に調整します。

ブリッジ・インプラントとの違い

歯を失った場合の治療法には、入れ歯、ブリッジ、インプラントがあります。審美入れ歯は、取り外し式でありながら見た目に配慮できる点が特徴です。
ただし、固定式のブリッジやインプラントとは、装着感、噛む力、清掃方法、治療期間、費用、周囲の歯への負担が異なります。どの治療が適しているかは、残っている歯の状態や骨の量、患者さまの希望によって変わります。
義歯
審美入れ歯
取り外し式のため清掃しやすく、外科処置を伴いません。金属のバネを目立ちにくくできる場合がありますが、固定式ではないため、装着感や噛む力には個人差があります。

橋
ブリッジ
失った歯の両隣の歯を削り、橋渡しのように人工歯を固定する治療です。固定式で違和感が少ない場合がありますが、支えとなる歯への負担や清掃性に注意が必要です。

植立
インプラント
顎の骨に人工歯根を埋入し、人工歯を固定する治療です。周囲の歯を大きく削らずに治療できる場合がありますが、外科処置と継続的なメインテナンスが必要です。

選択
治療法の選択
見た目だけでなく、残っている歯の寿命、噛み合わせ、清掃性、費用、治療期間、将来的な修理のしやすさまで考えて選ぶことが大切です。

審美入れ歯の製作プロセス

審美入れ歯は、患者さま一人ひとりのお口の状態や見た目の希望に合わせて製作します。自然な見た目と装着感を目指すためには、型取り、噛み合わせ、試適、調整を丁寧に行うことが重要です。
STEP 01
初診・カウンセリング
歯を失った部位、現在の入れ歯の悩み、見た目の希望、食事で困っていること、治療法への希望を確認します。入れ歯・ブリッジ・インプラントの選択肢も比較します。

STEP 02
口腔内診査
残っている歯の状態、歯周病、噛み合わせ、粘膜の状態、入れ歯を支える歯の強さを確認します。必要に応じてレントゲン検査を行います。

STEP 03
精密な型取り
入れ歯のフィット感に関わるため、口腔内の形を精密に記録します。症例に応じて、個人トレーを用いた型取りを行うことがあります。

STEP 04
噛み合わせの確認
上下の顎の位置、噛む高さ、人工歯を並べる位置を確認します。噛み合わせが不安定だと、痛みや外れやすさにつながることがあります。

STEP 05
試適
仮の状態で、人工歯の並び、口元の見た目、発音、噛み合わせ、フィット感を確認します。必要に応じて調整を行います。

STEP 06
完成・装着
完成した入れ歯を装着し、痛みが出る部分、噛み合わせ、外れやすさ、見た目を確認します。使用開始後も数回の調整が必要になることがあります。

審美入れ歯のメリット・注意点

メリット

金属のバネを目立ちにくくできる

ノンクラスプデンチャーでは、金属の留め具を使わず、歯ぐきに近い色調の素材で固定部分を作るため、口元の見た目に配慮できます。

外科処置を伴わない

インプラントのような外科処置を行わずに、失った歯を補うことができます。全身状態や骨の量に不安がある方にも選択肢になる場合があります。

取り外して清掃できる

入れ歯を外して清掃できるため、適切にお手入れすれば清潔に保ちやすい治療法です。残っている歯の清掃もしやすくなります。

歯を大きく削らずに済む場合がある

ブリッジのように両隣の歯を大きく削らずに治療できる場合があります。ただし、支えとなる歯への負担は設計時に確認が必要です。

注意点・デメリット

保険の入れ歯より費用が高くなることがあります

審美入れ歯は自由診療となる場合が多く、使用する素材や設計により費用が変わります。事前に費用と保証内容を確認することが大切です。

製作期間が必要です

精密な型取り、噛み合わせの確認、試適、調整を行うため、完成までに一定の期間がかかります。急ぎの場合は治療スケジュールの確認が必要です。

修理や増歯が難しい場合があります

ノンクラスプデンチャーは素材の特性上、破損時の修理や、歯を追加する処置が難しい場合があります。将来的な歯の状態も考慮して設計します。

噛む力には限界があります

入れ歯は取り外し式の装置であり、天然歯やインプラントと同じように噛めるとは限りません。硬いものや粘着性のある食べ物には注意が必要です。

定期的な調整が必要です

お口の中の粘膜や噛み合わせは変化します。時間が経つと入れ歯が合わなくなることがあるため、定期的な検診と調整が必要です。

審美入れ歯のケア方法

審美入れ歯を長く快適に使用するためには、毎日の清掃と正しい保管が重要です。入れ歯に汚れが残ると、口臭、粘膜の炎症、残っている歯のむし歯や歯周病につながることがあります。
また、素材によっては乾燥や熱に弱い場合があります。歯磨き粉や熱湯を使用すると、表面に傷がついたり変形したりすることがあるため、入れ歯専用のブラシや洗浄剤を使用します。
毎日やさしく清掃する
食後は入れ歯を外し、入れ歯専用ブラシで汚れを落とします。歯磨き粉は研磨剤で傷がつくことがあるため、使用しない方がよい場合があります。
専用洗浄剤を使用する
入れ歯専用の洗浄剤を使用し、目に見えにくい汚れやにおいの原因を取り除きます。洗浄後は水でよくすすいでから装着します。
就寝時は外して保管する
歯ぐきや粘膜を休ませるため、就寝時は外して保管することがあります。乾燥による変形を避けるため、水や専用の保管液に浸けます。
残っている歯も丁寧に磨く
入れ歯を支える歯は、むし歯や歯周病のリスクがあります。歯ブラシ、フロス、歯間ブラシを使い、支えとなる歯を守ることが大切です。

定期検診が必要な理由

入れ歯は一度作ればずっと同じ状態で使えるものではありません。歯ぐきや顎の骨は少しずつ変化し、噛み合わせも変わることがあります。最初は合っていた入れ歯でも、時間が経つと痛み、外れやすさ、噛みにくさが出る場合があります。
また、入れ歯を支えている歯にむし歯や歯周病が起こると、入れ歯の安定にも影響します。審美入れ歯を長く使用するためには、入れ歯だけでなく、残っている歯や歯ぐきの状態も定期的に確認することが大切です。
調整
入れ歯の当たりを確認
痛みや傷がある場合は、入れ歯が粘膜に強く当たっている可能性があります。無理に使い続けず、調整が必要です。

咬合
噛み合わせを確認
噛み合わせが変化すると、入れ歯が外れやすくなったり、支えとなる歯に負担がかかったりすることがあります。

清掃
清掃状態を確認
入れ歯の汚れ、におい、着色、歯石の付着を確認します。清掃方法が合っているかも確認します。

支台
支えとなる歯を確認
入れ歯を支える歯にむし歯や歯周病が起こると、入れ歯の安定が悪くなることがあります。残っている歯の管理が重要です。

よくある質問

スマイルデンチャーは本当に目立ちませんか?

金属のバネがない、または目立ちにくい設計にできるため、従来の部分入れ歯より自然に見えやすい場合があります。ただし、歯の位置や笑った時の見え方によって個人差があります。

審美入れ歯は誰でも作れますか?

すべての方に適応できるわけではありません。残っている歯の本数、歯周病の状態、噛み合わせ、欠損部位によっては、別の設計や治療法をおすすめする場合があります。

ブリッジと審美入れ歯はどちらがよいですか?

状態によります。ブリッジは固定式ですが、両隣の歯を削る必要があります。審美入れ歯は取り外し式ですが、歯を大きく削らずに済む場合があります。お口の状態に合わせて比較します。

インプラントと迷っています。

インプラントは固定式で噛みやすい場合がありますが、外科処置とメインテナンスが必要です。審美入れ歯は外科処置を伴わずに治療できますが、取り外し式です。それぞれの違いを説明します。

審美入れ歯は壊れた時に修理できますか?

素材や破損の状態によります。ノンクラスプデンチャーは修理や増歯が難しい場合があります。破損した場合は自己修理せず、歯科医院へご相談ください。

入れ歯は寝る時もつけたままでよいですか?

多くの場合、就寝時は外して歯ぐきや粘膜を休ませることをおすすめします。ただし、症例によって指示が異なる場合があるため、診察時にご説明します。

CLINIC

  • トップページ
  • 初めて受診される方
  • 歯科の診療内容
  • 形成外科の診療内容
  • 料金表
  • 院長・スタッフ紹介
  • 院内設備紹介
  • アクセス
  • お知らせ
  • よくあるご質問
  • スタッフ募集
  • お問い合わせ

DENTAL

  • 歯科ピックアップメニュー
  • 形成外科コラボメニュー
  • う蝕(むし歯)治療
  • 神経の治療(根管治療)
  • 審美歯科治療
  • 歯周病の治療
  • 失った歯を補う治療
  • 歯列矯正
  • 口腔外科
  • 小児歯科
  • その他
  • 予防

PLASTIC SURGERY

  • お肌の改善
  • 皮膚表面や皮膚下のできもの
  • イボ・ほくろ・あざの除去
  • お肌のトラブル
  • やけど・きず治療
  • 目の周辺
  • シミ・そばかすのレーザー治療
  • 手・足

ACCESS

アクセス

新宿西口駅から徒歩3分

〒160-0023
東京都新宿区西新宿7-10-19 西新宿ビル401号

Googleマップを開く

最寄駅からの経路

JR新宿駅西口
駅から地上に出て小田急ハルクへ向かい、新宿大ガード西交差点へ進みます。ウエルシア薬局側に渡り、そのまま直進。ローソンのビル4Fが当院です。

大江戸線新宿西口駅
D5出口を出て、横断歩道を渡った先のローソンのビル4Fが当院です。

西武新宿駅
西武新宿ペペを出て高架(大ガード)下を直進し、信号を渡って右折。ローソンのビル4Fが当院です。

CALENDAR

営業日カレンダー

RECRUIT

スタッフ募集

CONTACT

お問い合わせ

HOURS

診療時間

DENTAL

歯科診療内容

お口の中のことなら何でもご相談ください。
虫歯・しみる・痛み・小児歯科・入れ歯・口臭・矯正・予防・クリーニング・ホワイトニング
診療時間
月
火
水
木
金
土
日
9:30-13:30
●
/
/
●
●
●
/
15:00-19:00
●
/
/
●
●
●
/
10:00-13:30
/
●
●
/
/
/
/
15:00-20:30
/
●
●
/
/
/
/
診療 月木金土9:30〜19:00 / 火水10:00〜20:30
休診 日・祝
03-6908-6485 03-6908-6489

PLASTIC SURGERY

形成外科診療内容

ケガの治療からレーザー治療まで、お身体のことなら何でもご相談ください。
切り傷・やけど・傷跡・あざ・できもの・シミ・そばかす・二重手術
診療時間
月
火
水
木
金
土
日
9:30-13:30
/
/
/
●
/
●
/
15:00-19:00
/
/
/
●
/
●
/
診療 木土9:30~19:00
休診 月火水金 日・祝
03-6908-6485 03-6908-6489
新宿かえで歯科形成外科

新宿西口駅から徒歩3分

東京都新宿区西新宿7-10-19 西新宿ビル401号Googleマップを開く

  • 03-6908-6485
  • 03-6908-6489
電話で予約
03-6908-6485
WEBで予約
  • 初めて受診される方
  • 歯科の診療内容
  • 形成外科の診療内容
  • 料金表
  • 院長・スタッフ紹介
  • 院内設備紹介
  • アクセス
  • お知らせ
  • よくあるご質問
  • スタッフ募集
  • お問い合わせ

Copyright © Shinjuku Kaede Dental & Plasticsurgery Clinic All rights reserved.

MENU

CLINIC

  • トップページ
  • 初めて受診される方
  • 歯科の診療内容
  • 形成外科の診療内容
  • 料金表
  • 院長・スタッフ紹介
  • 院内設備紹介
  • アクセス
  • お知らせ
  • よくあるご質問
  • スタッフ募集
  • お問い合わせ

DENTAL

  • 歯科ピックアップメニュー
  • 形成外科コラボメニュー
  • う蝕(むし歯)治療
  • 神経の治療(根管治療)
  • 審美歯科治療
  • 歯周病の治療
  • 失った歯を補う治療
  • 歯列矯正
  • 口腔外科
  • 小児歯科
  • その他
  • 予防

PLASTIC SURGERY

  • お肌の改善
  • 皮膚表面や皮膚下のできもの
  • イボ・ほくろ・あざの除去
  • お肌のトラブル
  • やけど・きず治療
  • 目の周辺
  • シミ・そばかすのレーザー治療
  • 手・足
  • 電話で予約 | 03-6908-6485
  • Webで予約 | 専用フォーム
  • トップページ
  • 初めて受診される方
  • 歯科の診療内容
    • 歯科ピックアップメニュー
      • 口臭徹底対策セット
      • 時短高コスパのホワイトニング
      • ティースジュエリー
      • 神経をとらない治療
      • 歯を抜かない治療
      • ボロボロの歯の治療
      • 静脈内鎮静下での歯科治療
      • 腫れない親知らず抜歯
      • 演奏家の方への口腔ケアプラン
    • 形成外科コラボメニュー
      • 歯と肌のトーンアップセット
    • う蝕(むし歯)治療
      • むし歯治療
      • 痛みに配慮した治療
      • 低侵襲治療
      • 再治療を避けるための精密治療
      • むし歯のでき方
      • むし歯のできやすい人
      • むし歯を予防するには
      • 根面むし歯とは
    • 神経の治療(根管治療)
      • 根管治療
      • 米国式精密根管治療
      • 根管洗浄について
      • 歯髄保存治療
      • 根管治療が必要な症状
      • 根管治療の再治療
      • 根管治療の回数・期間・通院頻度
      • 歯の根の先に膿がたまる原因
    • 審美歯科治療
      • ホワイトニング
      • ダイレクトボンディング
      • セラミック治療
      • 当院の審美歯科治療の考え方
      • 精密な接着操作
      • ファイバーコアとメタルコア
      • メタルフリー治療とは
      • お悩み別の審美歯科治療
    • 歯周病の治療
      • 歯周病治療
      • 歯周外科
      • 歯周組織再生療法
      • 歯根端切除術
      • 歯ぐきの腫れ・出血の原因
      • 歯周ポケットとは
      • 歯がぐらぐらする原因
      • 重度歯周病の治療
    • 失った歯を補う治療
      • 当院のインプラント治療
      • インプラント治療とは
      • インプラントの術式
      • インプラント治療の方法
      • 骨の足りない場合の治療
      • インプラント治療の流れ
      • 治療できない・注意すべきケース
      • インプラントのメインテナンス
      • 審美入れ歯
      • スマイルデンチャー・コンティース
      • ブリッジ治療
    • 歯列矯正
      • インビザライン矯正
      • iGO(Invisalign Go)
      • 裏側矯正
      • 表側矯正
      • 部分矯正
      • インビザライン・ファースト
      • マイオブレース
      • 床矯正
    • 口腔外科
      • 親知らず
      • 口腔粘膜疾患
      • 口内炎
      • 嚢胞
      • 顎関節症
      • 歯ぎしり・食いしばり
      • 舌小帯異常
      • 舌痛症
      • 口臭症
    • 小児歯科
      • 小児の診療について
      • 小児矯正
      • インビザライン・ファースト
      • マイオブレース
      • 床矯正
      • 子どものむし歯予防
      • 乳歯のむし歯治療
    • その他
      • 静脈内鎮静法
      • ボトックス治療
      • スポーツマウスガード
      • 訪問歯科診療
    • 予防
      • 歯石取り・スケーリング
      • 予防歯科・メインテナンス
      • 歯科定期検診の内容と通院頻度
      • 歯のクリーニング・PMTC
  • 形成外科の診療内容
    • お肌の改善
      • ルビートーニング
    • 皮膚表面や皮膚下のできもの
      • アテローム
      • 脂肪腫
    • イボ・ほくろ・あざの除去
      • イボの除去
      • ほくろの除去
    • お肌のトラブル
      • ニキビ・ニキビ跡
      • 毛穴
    • やけど・きず治療
      • 熱傷(やけど)
      • 傷跡修正
    • 目の周辺
      • 老人性眼瞼下垂症
      • 二重手術
      • 目頭切開
    • シミ・そばかすのレーザー治療
      • シミ
      • そばかす
    • 手・足
      • 陥入爪
      • 足の外傷・傷跡の修正
  • 料金表
  • 院長・スタッフ紹介
  • 院内設備紹介
  • アクセス
  • お知らせ
  • よくあるご質問
  • スタッフ募集
    • スタッフ募集(歯科助手)
    • スタッフ募集(歯科衛生士)
    • スタッフ募集(歯科医師)
  • お問い合わせ
電話で予約
03-6908-6485
WEBで予約
インターネット予約
Back to top